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題名:歴史 名前:そらさせ
2018/08/13(Mon) 14:58 No.1122 


仕事の関係で太鼓から離れてだいぶ経ちますが、歴史を調べています。
太鼓台の成り立ちについては川之江村役用記などで勉強済みですが、金糸飾りについて、山下茂太郎縫い師が活躍する以前の飾りはどのようなものであったか。
それから、太鼓台は新調されると飾りの転売、破棄、金糸掛け替えによる図柄の質の低下が見られます。 これらの事情を踏まえ、江戸末期から明治にかけての金糸飾りを美術品、文化財として調査、保護していく流れはないのか。

旧川之江市域は、古い物を大切にする、学び、残すという意識が比較的低いように思います。多くのご意見お願いします。


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