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題名東京大学史料編纂所の時計塔
コメント 老人です。
 明治9年に創建された医学部の時計塔は、明治44年には他の建物を整備するにあたり、「差障建物」とされました。そこで、奥行き方向に2分割し、後半分は神田錦町の学士会館(東大発祥の地の一つ)に、前半分は赤門の脇に移設されて史料編纂所となりました。奥行きを減じたために、屋根はかなり低くなり、時計塔も新たに小振りな物が載せられました。
 この塔屋に機械が入っていたかどうかは不明です。なんとなく文字版らしく見えるのは贔屓眼でしょうか? 平野さんは三四郎池まで散策しているのに、この塔屋についての記述がありません。移設とは考えていなかった節もありますが、故人を詮索するのは止めます。
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